技術力だけでも、営業力だけでも、勝ち続けられない。
高い技術があっても、
優秀な営業がいても、
広告費を投下しても。
それだけでは、受託ビジネスは安定しません。
勝ち続ける会社には、必ず再現性のある成功法則があります。
勝ち続ける受託企業の共通点
・スコープとプロセスが明確
・法人購買の原理を理解している
・チャネルを戦略的に選ぶ
・信頼を積み上げる判断をし続ける
この4つを積み上げた企業は、例外なく成長しています。
なぜ、この内容を扱うのか
受託企業の現場では、
「なぜ伸びる会社と、伸びない会社が分かれるのか」が
感覚論や経験談で語られがちです。
本ウェビナーでは、
その違いを構造として整理し、
営業・案件設計の判断基準として言語化します。
この整理にあたっては、
X・noteで多くの反響を集めている
田中翔理の note
「受託事業が堅実に1億円を稼ぐ仕組み」をベースに、
再現できる形で解説します。
このイベントで学べること
・受ける案件/断る案件の判断基準
・成果がブレない提案内容・提案プロセスの作り方
・決裁者が比較時に見ている評価ポイント
・単価と継続率が上がるスコープ(責任範囲)の切り方
・チャネルごとの役割整理と使い分け
開催概要
- 日程
- 2025年12月25日(木)12:00 - 12:40
- 参加費
- 無料
- 主催
- フロンティア株式会社(レディクル)
- 詳細
- 開催形式:オンライン
ライブ配信:2025年12月23日(火) 13:00~13:45
アーカイブ配信:2025年12月24日(水)13:00~13:45
2025年12月25日(木)12:00~12:45
- こんな方におすすめ
-
- 受託事業で売上を伸ばしたい
- 商談数が安定しない
- 良い案件に出会えない
- 営業が属人化している
- 売上の予測が立たない
登壇者
- フロンティア株式会社 常務取締役CMO 田中 翔理
- 大阪大学卒業後、新卒で古野電気株式会社に入社。韓国、インド、エジプトなどの現地法人管理業務を経験。その後外資系Fintech企業でマーケティング責任者を務めた後、デジタルマーケティング領域で起業。2020年にフロンティア株式会社に入社、マーケティングの立ち上げ、ブランド企画、社内の業務デジタル化などを実行。2024年10月より同社CMO。
年間取扱予算総額1,000億円超・年間マッチング件数24,000件超を誇るビジネスマッチング事業「レディクル」を展開。『Nontitle』Season5ではDEMODAYで審査員を務めた。