探すべきは「制作業者」ではなく、事業を前進させる「デザインパートナー」
ブランド価値を最大化する「体験(UX)」の作り方とは?
・「戦略やコンセプトは立派だが、実際のWEB・プロダクトに落とし込めていない…」
・「見た目は綺麗に作ってくれたが、ユーザーの心を動かせず成果に繋がらなかった」
WEBサイトやデジタルプロダクトは、単なる企業の顔ではありません。ユーザーとの接点となる「体験(UX)」そのものであり、ブランド価値を高め、ビジネスを成長させる強力な武器です。
だからこそ、表面的なアウトプットだけを担う業者選びや、「価格」「知名度」に偏った選定をしてしまうと、ユーザー視点が抜け落ちた「中身のないブランド」となり、大きなビジネス機会を逃す可能性やリスクがあります。
本ウェビナーでは、UI/UXデザインの力で数々の事業成長を牽引してきた株式会社グッドパッチが登壇。上流のビジネス戦略・ブランド設計から入り込み、いかにしてユーザーの心を動かす「体験」へと昇華させるのか。
失敗しないための依頼先の選定基準、ビジネスを共に創り上げる「真のデザインパートナーの条件」を徹底解説します。
開催概要
- 日程
- 2026年07月07日11:00 - 12:00
- 参加費
- 無料
- 定員
- 100名
- 会場
- オンライン
- 主催
- フロンティア株式会社(レディクル)
- アジェンダ
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- オープニング・各社紹介
- 大手企業におけるブランディング戦略のトレンド
- 大手企業で失敗しがちなブランディングプロジェクトのあるあるは?
- どのようなパートナー企業と(リ)ブランディングを進めるとスムーズ?
- 発注側は、問い合わせる前にどこまで準備をしておくべきか?
登壇者
- 株式会社グッドパッチ Design Division General Manager / Brand Experience Director 佐宗 純
- 新卒でNTT Communicationsに入社後、デザイン思考を活用した新規事業開発に従事。2015年2月に株式会社グッドパッチに入社し、シリーズA~上場のスケールアップを経験。デザインツールの営業・CSを担当後、デザイナー特化型HR事業 ReDesignerを立ち上げ6年間事業責任者を務めグッドデザイン賞を受賞。その後、Enterprise SaaSのGMを務める。フランスの経営大学院 HEC ParisでMBAを取得後、現在に至る。
- フロンティア株式会社 マーケティング部 部長 岩田 貴幸
- 早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。