イベント概要
「AIで業務が楽になる」段階は、もう終わりました。
今、マーケターに求められているのは、「どこまで自社で完結させ、利益率とスピードを最大化できるか」 という、もっと具体的で踏み込んだ戦略です。
「ツールを導入した」「作業が少し速くなった」――その先へ進めていますか?
本ウェビナーでは、AIによって劇的に変化したマーケティング業務の最新の境界線を、3社のマーケ責任者が本音で徹底解説します。
本ウェビナーで得られる3つのこと
① “攻めの内製化”のリアルな現在地がわかる:3社が実際にAIで内製化している業務を本音で公開。「どこまでできるのか」の最新ラインが、具体的につかめます。
② 「内製 or 外注」を判断する”軸”が手に入る:何を自社に取り込み、何を外に出すべきか。3社それぞれの判断基準を聞くことで、自社にフィットする線引きが見えてきます。
③ 利益率とスピードを両立させる発想が学べる:コストを抑えながらノウハウを社内に蓄積する。”楽になる”の先にある、競争力としての内製化の考え方をお持ち帰りいただけます。
▼詳細・お申込みはこちら
https://japan-ai.co.jp/seminar/360625-marketing/?organizationId=2841
開催概要
- 日程
- 2026年06月25日 11時00分
- 参加費
- 無料
- 会場
- オンライン
- 主催
- JAPAN AI株式会社
- こんな方におすすめ
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- 施策のたびに膨らむ外注費とリードタイムを、AIでどう圧縮できるか知りたい方。
- 発注スキルだけでなく、チームの地力として知見を残していきたい方。
- クリエイティブ・分析・SNS運用などで「どこまで自社でやるべきか」を判断したい方。
登壇者
- JAPAN AI株式会社 マーケティング部 リーダー 恵志 洋平
- 新卒で広告代理店に入社。 インハウスマーケターとして、Web広告運用を含めたLBM~ABMのマーケティング手法を計画立案から実行までを一気通貫で行う。 自身の業務効率化のためにAIに触れる中でAI業界に興味を持ち、JAPAN AIに入社。 現在は、JAPAN AI MARKETINGを含めた、特定の機能に特化したAIサービスのマーケターとして、マーケティング業務全般に従事。
- 株式会社ファネルAi 代表取締役 野﨑 智裕
- 大企業向けSaaS企業のドリーム・アーツ(23年IPO)では執行役員、Sales Markerではマーケティング本部長などを歴任。 独立後は、株式会社ロゴラボを設立し「ブランド許諾管理SaaS」を開発・提供、後に事業譲渡。AI・SaaSなどのセールス・マーケティング最適化に精通。 現在は、「AIとテクノロジーでオールファネルを最大化」をミッションに掲げ、AIネイティブSFA/CRM/MA「ファネルAi」の開発・提供を行う。
- フロンティア株式会社 マーケティング部 部長 岩田 貴幸
- 早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。