「実績はあるのに、なぜか指名されない」
「自社の強みを、どう伝えればいいかわからない」
Web制作やシステム開発などの受託サービスは、発注時点では完成品を見ることができません。
だからこそ、お客様が「この会社なら任せられそう」と判断できる情報を、意図的に見せることが重要です。
本セミナーでは、受託会社が選ばれる理由を伝えるための、「People」「Process」「Physical Evidence」という3つの視点を解説します。
担当者の経験や役割、仕事の進め方、実際の成果物や事例など、目に見えないサービスを具体化する方法を紹介します。
「丁寧です」「柔軟に対応します」といった、どの会社でも言える強みではなく、誰が担当するのか、どう進めるのか、何を根拠として示せるのか。
自社の「選ばれる理由」を可視化し、指名され続ける受託会社になるためのヒントをお持ち帰りいただけます。
フォーム送信後に表示されるページで、ウェビナー動画を無料でご視聴いただけます。
開催概要
- 日程
- こんな方におすすめ
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- Webサイトや営業資料で、自社の強みをうまく伝えられていない経営者・営業責任者
- 「丁寧」「柔軟」など、ありきたりな強み以外で自社を差別化したい方
- 実績や事例を、受注につながる形で見せたい方
- 指名されるためのWebサイト・営業資料の設計を見直したい方
登壇者
- フロンティア株式会社 常務取締役CMO 田中 翔理
- 大阪大学卒業後、海外法人の管理業務に従事。その後、クリエイティブディレクター、外資系Fintech企業でマーケティング責任者を務めたのち、デジタルマーケティング分野で起業を経験。
2020年フロンティア株式会社入社。マーケティング戦略、ブランド企画、社内業務のデジタル化を推進し、2021年より取締役就任、2023年10月より現職。