「最小リスクで売上を作る。事業成長を加速させる『外注×内製』の最適解」
新規事業の成否を分けるのは、アイデアの良し悪しだけではありません。
限られた時間と予算の中で、「何を自社で持ち(内製)、何を外部に頼るか(外注・活用)」というリソース配分の意思決定こそが、事業の命運を握ります。
本ウェビナーでは、数多くの事業立ち上げを支援してきた「プロ人材活用」と「ビジネスマッチング」のスペシャリスト2社が登壇。 変化の激しい現代において、何を外注するべきか・何を内製化するべきか。その答えに迫ります。
開催概要
- 日程
- 2026年6月24(水)11:00-12:00
- 参加費
- 無料
- 定員
- 100名
- 会場
- オンライン
- 主催
- フロンティア株式会社
- こんな方におすすめ
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- 「自社でやるべき業務」と「外部のプロに任せるべき業務」の明確な判断基準を知りたい事業責任者の方
- 業務の「切り出し方」や「パートナー選び」をアップデートしたい方
- 限られた時間と予算の中で、新規事業を「最小リスク」で軌道に乗せたい方
- アジェンダ
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- オープニング・自己紹介
- 「インハウス業務」と「外注するべき業務」の仕分け方: どのフェーズで何を切り出すべきか
- 事業の成長フェーズごとに「何をやる?やらない?」の判断基準
- 発注者・受注者の関係を超えた「パートナーシップ」の築き方とは
- 最新トレンドとして、外注でも内製でもなく「AIによる効率化」をどこに差し込むべきか
- 外注先のノウハウを社内のナレッジに変える仕組みについて
登壇者
- 株式会社みらいワークス / ソーシャル・デザイン部 部長 佐竹 謙一
- 2001年に求人広告会社へ新卒入社。以降、20年以上にわたり「人と組織の成長支援」に携わる。プレイングマネージャーとして大手・中小企業の採用支援・拠点運営を経験後、IT人材領域での人材紹介・フリーランス仲介事業に転身。営業統括責任者・経営企画本部長を歴任。
その後、DXコンサルティング企業での営業組織・メディア・コミュニティ立ち上げを経て、2021年11月より株式会社みらいワークスに参画。
現在は大手企業の事業推進・DX支援に加え、地域課題解決や人材育成支援など、企業・人・地域をつなぐ共創型ソリューションの企画・実行に取り組んでいる。
- フロンティア株式会社 / マーケティング部 部長 岩田 貴幸
- 早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。
セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。
HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。