失敗しない「営業パートナーの選定基準」がわかる!新規事業を加速させる営業アウトソース戦略
「新規事業を立ち上げたが、動ける営業マンがいない」
「プロダクトは完成したが、ターゲットへのアプローチ手法が確立できていない」
「外注を検討しているが、どこも同じに見えて選定基準がわからない」
新規事業の成否を分けるのは、「いかに早く最初の10社(ファーストレファレンス)を創出できるか」というスピード感です。しかし、社内リソースの確保や採用を待っていては、市場の先行優位性を失いかねません。
本ウェビナーでは、数多くのBtoB事業立ち上げを支援してきた知見をもとに、「リソースゼロから最短で商談を量産するアウトソーシング戦略」を徹底解説します。
開催概要
- 日程
- 6/26(金)11:00-12:00
- 参加費
- 無料
- 会場
- オンライン
- 主催
- フロンティア株式会社(レディクル)
- アジェンダ
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- オープニング
- 営業外注のよくある失敗するケース、成功するケース
- 外注先の選定基準・内製(自社)と外注の役割分担、境界線はどう決める?
- 新規事業の「検証フェーズ」と「拡大フェーズ」での外注の使い分け
- 営業パートナーを「自社チーム」として機能させるマネジメントのコツ
- ぶっちゃけ、営業外注の「費用対効果(ROI)」ってどう評価すればいい?
- 質疑応答・アンケート
登壇者
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パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
CX事業本部 SMKT統括部 デジタルセールス部 マネジャー 志水 裕 - 2013年より、セールスアウトソーシング事業に従事。
約9年にわたり、IT系総合代理店、フィンテック関連企業などの法人営業において戦略立案、運用、チームマネジメントを経験。
現在は、主にインサイドセールス領域におけるマネジャーとして、組織の管理業務、サービス開発、人材育成、新規営業や既存深耕営業を担当。
直近では業務設計~実行までのスキル習得を目指した人材育成プログラムについても対応中。
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株式会社Emooove
代表取締役 藤澤 諒一 - 神戸大学在学中に月間100万PVを誇る就活メディアを立ち上げ、上場企業を含む複数企業の採用や、旧帝/早慶上理大生を中心とする学生100名以上の就職活動を支援。大学卒業後は、新規事業開発やイノベーション創出を支援する株式会社Relicに入社。スタートアップから大企業まで企業規模を問わず、SaaSプロダクトのCPF〜PMF支援等を実施し、新規事業開発における企画/セールス/マーケティングなど様々な角度から貢献。また、クライアントへの支援に限らず、社内におけるマーケティング組織の立ち上げを推進。その後、株式会社Emoooveを設立。
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フロンティア株式会社
マーケティング部 部長 岩田 貴幸 - 早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。