開発スピード改善に向けたコンサルティングと売上向上に向けたCRM改善(2022年〜2024年)
開発体制の問題でスピードが上がらないことが課題感だったため、部長との面談や現場でのヒアリングをもとに改善点を洗い出し、開発体制と報告ルールなどのコミュニケーション方法の改善に着手。親会社から異動でくる経営者の方々と連携しながら、長く働く社員との間で翻訳を行い、フォーマット化していく。スピードが改善されてからはCRMなどの戦略立案と設定をサポート。
の事例・実績一覧
開発体制の問題でスピードが上がらないことが課題感だったため、部長との面談や現場でのヒアリングをもとに改善点を洗い出し、開発体制と報告ルールなどのコミュニケーション方法の改善に着手。親会社から異動でくる経営者の方々と連携しながら、長く働く社員との間で翻訳を行い、フォーマット化していく。スピードが改善されてからはCRMなどの戦略立案と設定をサポート。
上場3年前に入り、上場直前にマーケティング責任者候補が入社するまでの2年半を並走。 社内全体定例会で部長の一人として参加し事業進捗を話し、経営者と1on1で壁打ち相手になるなど、事業全体に携わらせてもらい、事業グロースに従事。
事業統合記者会見の責任者、サービス名を決める責任者、事業統合直後のMVVを決めていくプロジェクトの責任者を担当。社外パートナーなどに連携する前の、社内調整と認識合わせ、戦略方針を作る責任者。
まだ社内にCRMの概念がない2018年、プロモーションとは別のマーケティングチームとしてCRMチームを立ち上げる。自社CRMツールの開発・改修と、通知やポイント付与の自動化、定例化を推進。YoYのGMV成長率が下がってきたのをV字回復させる。
仙台での認知度向上を目指し、エリアグロースの責任者としてプロモーションを推進する。
営業マンがアプリやウェブの依頼を受けた時に、社内で相談する部署を設立。
広報強化に最適な広報内製化コンサルティング。 キャンペーンが様々なメディアに掲載され、広報活動の今後の示唆も得られた
マーケティング戦略設計があることで進むべき道の安心感が手に入った。 仕組みと体制を構築する上での外部ブレーンに満足
サイトリニューアル後のコンテンツマーケティングの戦略筋を検討。ferret SOLにて戦略設計を行い、示唆を得て、お問い合わせ数倍増。
複数MAツールを検討して、ferret One forMAを導入。予算・運用・将来性も含めて最適化を実現。
アウトバウンドチャネルに依存した営業組織からインバウンド体制の構築へ。BtoBマーケのイロハを学び、自社でWebマーケティングを実現出来る状態へ。
散らばったツール環境、それらを一元管理することで、マーケティングに活かし、属人化しない運用体制の構築ができた。